青雀の散歩未知

未知なる日常のあれこれ綴り。

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ワイルド 





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今日トイレに入っていてふと妄想った。

ウォシュレットの水圧調節。

「マイルド」の隣に「ワイルド」があったら

さぞかし心もお尻もめくるめく世界に打ち震えるのではなかろうかと。。


しゅみません。。




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何で写真を撮っているのかと聞かれれば
趣味だから、好きだからと一応、答えるけど
本当のところはわからない。
何で生きてるのか?この世界は何なのか?
と聞かれても全く答えられないのと同じ。

でもなぜだかこうして呼吸して、飯をくらい、
仕事して、会話して、笑って、怒って、驚いてと
いろんなことが起こり続けるわけで。

僕はこの次々と起こる出来事が愉しい。

気に入ること、気にくわないこと、切ないこと
まあほんとに予想外のことが起きてビックリの連続だけど。
総じて、こんな体験をしていることに、感謝
と言うとお決まりのところにストンと落ち着いてしまって落ち着かないのだけれど
畏敬というか、なんというか、ありがたいというか、なんというか。

様々な物事との関わりのなかで、この肉体と精神に様々な反応が起こるのだけれど
様々な感情や気分が起こるのだけれど
様々な感覚がおこるのだけれど
こんな世界を経験出来ていることに、どうもありがとうといいたくなることがたまにある。

現象は、美しさと切なさに包まれているように感じる。



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エネルギー 











一般的に、既成のものへの反逆のエネルギーを原動力にアンチ的に進んでいく生き方って
新しいとか、創造的とか言われてるけど、僕はそう感じないな。
なんの疑問もはさまずに、日常に従属的に進むありようと大して変わらない。
根っこが不自由という点で。

反逆とか従属とか、新しいとか古いとか
そんなものとは全く無関係な振舞いなんじゃないかな。





thread: ある日の風景や景色 | janre: 写真 |  trackback: -- | 本文: 0 | edit

しゅーしゅーオヤジ 






Kyocera WX04K(DIGNO)



40代後半のオヤジである僕が言うのも何だが
最近、オヤジ連中の吐息?ため息?を耳にすることが多い。

女性のそれならウェルカムだが
50代くらいのオヤジの吐息というのは、どうもいただけない。

「うぉほっ」
「うーん。。」
「ふーっ。。」
「はぁー。。」
「チッ」
「ツッ」
「ふしゅー」

こうして書いてみると、全く違うものになってしまうな。
こんなんじゃない。
すべての吐息のベースに「しゅー」という高周波の気道音というのか、
空気が漏れるような音があるのだ。

例えば、サンマルクなどで朝から横に座られて「しゅーしゅー」鳴られると
単純にうるさい。。

しゅーしゅーオヤジの傾向としては
吐息だけでなく、動作がガサツで、体中からいちいち音を放つ。
席に付く時、新聞を広げるとき、コーヒーを飲み終わった時、カップを置く時、席を立つとき。
まるで全身がしゅーしゅーと常に鳴っているような。

まあ、ストレスやらなんやらで疲労しているのだろうけれど。。

疲れたら休んでいいんだぞー。




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