青雀の散歩未知

未知なる日常のあれこれ綴り。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
trackback: -- | 本文: -- | edit

Canon EF-S 18-55mm と55-250mm ちょっとだけ試写 



はじめて「キットズームレンズ」なるものをまともに手に入れました。
もちろんヤフオクでの中古品ぽちりですが^^
考えてみれば、デジイチを始めてから、いまどきの廉価版キットレンズなるものをまともに使ったことはなかった。
でも今回は、なぜかキットレンズが欲しくなったのです。
たぶん、つい最近、PENTAXのキットレンズを使ってみたときに、ちょっと愉しかったからかもしれません(笑
暗くてボケにくく、プラスチッキーなレンズなのですが、今回は、荒修行的にキットレンズを使い倒してみたいなと。
キットレンズでどこまで作品づくりが可能か?というチャレンジをしてみたくなったわけです。
で、今日、レンズが届きましたので、早速室内で試写してみました。


IMG_8884.jpg
CANON EOS 20D
CANON EF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS


キャノンの最も廉価な標準ズームレンズ「CANON EF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS」で撮ったものです。
いま売られているもののひとつ前のモデルですね。
手振れ補正が付いているのと、カメラ側で高感度が使えるため、このような暗いレンズでも
室内で普通に手持ち撮影ができる。。驚き。。^

で、写りですが。
やや質感が乏しい気配もなきにしもあらずですが、私的には十分実用できるレベルと感じました。


IMG_8862.jpg
CANON EOS 20D
CANON EF-S 55-250mm F4-5.6 IS(EF)

こちらも、最も廉価な望遠ズームレンズ「CANON EF-S 55-250mm F4-6.3 IS」です。
こちらはさすがにちょっと無理がありますかね。室内では。解放で撮ってますし。
でもそれなりに解像しているように感じます。
日中の自然光の中で、ちゃんと絞って撮影してみたいです。

楽しみが増えましたぁ^^

thread: ある日の風景や景色 | janre: 写真 |  trackback: -- | 本文: -- | edit

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。